Soliloquy in non-daily life

ただのひとりごとの、くりかえし

夏を楽しんできました/20180817SONIC MANIA&20180819 SUMMER SONIC OSAKA

熱い今年も夏フェス行ってまいりました。
しかも、今年はソニマニと初めてのサマソニ大阪というとんでもねぇはしご芸を決めたのでまぁネタがあります。
ということで今年も超長いので、暇な時に冷やかし程度にお読みください。
 
まず仕事を終えてから急いでシャワーを浴びてから、急いで薄手のロングコートを片手に家を出て、有楽町駅乗り換えで京葉線に乗り換え、*1会場へと向かったんですが、意外と行く人多いんだなって思いながら移動。
お隣のカップルさんがチケットを探してるのを見てたりしてたら*2あっという間に現地到着。
そしてほいほい入場してFLYNG LOTUSの3DメガネゲットしてからのMOUNTAINへ。
 
<Counelius>
上手の前方にそそくさと移動しているうちにCornelius最後2曲ほど聞けました。
LIQUIDROOMで観た時と同じような位置とはいきませんでしたが*3、映像やステージは見えました。でかい会場だからこそですね。
上手側が今回見えたので、あの時に分からなかったことも分かったのも良かったです、Buffalo Daughterの大野さんが何をどうしてたのかも見えたので。
しかしどこでやっても CouneliusのライブはCouneliusだ、となれた意味では会場の大きさが違うところで観れたのは貴重なのだなぁ、とうっとりしてたらあっという間に終了。
最後の「あなたがいるなら」をフルで聞けたからいいんです、あれが今のCouneliusなんで。

そして終わってからMOUNTAINから一旦脱出し、フラフラしてから再び戻りがてらmy bloody valentineの耳栓を受け取りつつ入場*4、したけど何度か入退場繰り返してフラフラしてから下手側の中央の柵より後ろ目にスタンバイ。

Nine Inch Nails
というわけで今年のlynch.のツアーの大半を捨てるきっかけ*5となったNine Inch Nailsです!
ここ近年のインタビューで余計な演出はしないとあったんで、どう来るかしらと思っていたらカメラの映像をそのままサイドのモニターにモノクロで映し、後ろの幕はあえてボロく加工してから照明でひたすらシルエットを映しこむスタイルで「あーインタビューのはそういうことね!」とまず納得してました。
肝心なライブですが、「Branches/Bones」から始まってから「Wish」がきて、気づいたら柵超えて前に突っ込んでました*6
それから「Less Than」からの「march on the pigs」、「piggy」ときて「 The Lovers」の演出でおお…と感嘆の声が漏れ、「S**t Mirror」「Ahead of Ourselves」、「God Break Down the Door」と新譜の曲が続いた後に「closer」がきた時には息をごくり。
いや、新譜の曲こうなるんだーってなってたところに止めにどうぞ!と言わんばかりに「closer」来たらねぇ…となってたら「Copy Of A」と「ONLY」ときてからのアメリカの某氏*7を盛大にdisってからのDavid Bowieとのコラボ曲「I'm Afraid of American」が来て動揺。
え、いつぶり?となっていたらそのあとにまさかの「Even Deeper」きてえええええ!とさらに動揺。
トレントって驚きをさらに二乗するようなセットリスト組むの得意だよなぁ…と遠い目をしながら聞いていたら、「Gave Up」、「The Hand That Feeds」、「Head Like a Hole」ときて照明が一度明るくなりこのまま終わるかと思ったら「Hurt」がきましたね。
毎度「 Hurt」聞くともう終わるんや…となりながら呆然と見てからの最後でビクッとなるのが私的恒例行事だったんですが、今回も無事恒例行事をこなしたのでした。
 
そして無事にNine Inch Nails終えた後Twitterでこんなこと呟いてました。
 

いかに疲弊しきっていたのかがよくわかるツイートだなぁと今更ながら思います。
そしてその後時間潰しも兼ねてまた色々フラフラして、再びMOUNTAINに戻って座りながら刀剣乱舞をひたすら回してたんですが、my bloody valentineのセッティング時の音がバスドラの時点で危機を感じるほどの音圧。
え、これやばいやつだな…となりつつもらった耳栓つけようとしたらやっぱり入らない!!!*8となってイヤホンをつけたあたりで暗転。
 
<my bloody valentie>
てなわけで前回見たのが超最高な音響だった東京国際フォーラム以来だったのでその辺で非常にビクビクしながらだったんですが、「I Only Said」を聞いてやっぱり音圧と会場の相性の悪さで危機を抱いたのでした。
ステージにOrangeいくつ積んでるンスか!ってなるくらい積まれてたの見てからそんな気はしていたんだ…と遠い目になりながらVJにうっとり。
そして次が毎度恒例の「When You Sleep」が来たんですが、この時点で次は多分単独の時のパターンかな、と思ってたら「New You」きて大当たりぃ〜!となってました。
ただ、この時の「New You」がミスってなかったのでミスってない…となっていたのは内緒の話です*9
そしてMCを挟んだ次がまさかの新曲でやったー!となりつつ「You Never Should」を聞けた瞬間満足してしまい、手に持っていたFLYNG LOTUSのサングラス片手にMOUNTAINを離脱。
しかしVJが今回は割と細かめだった上に暖色というか紫が多めのパターンだったので、前回の青系の多さが恋詩くもなったりならなかったり。
 
階段上がった通路からフラフラ移動してたんですが、もう時すでに寝落ちてる人がいて、い、生きて…となりつつ気づいたらRAINBOWのエリア到着。
フラフラ前の方に行き、ぼけーっとしていたら「サングラスつけるんやで!(超雑に和訳)」*10と出たのでサングラスをスチャッと装着したらそのアナウンスが3Dになっておおおー!となっていたら暗転。
 
<FLYNG LOTUS>
ということで今回のセットは日本では初披露と話題のFLYNG LOTUSです。
が、相変わらず色々な曲をネタにいじりまくっていてパリピな人置いてきぼりなのでは…となりつつ3Dメガネの演出にすげー、と独り言漏らしながら見てたんですが、FLYLOここでやってくれました。
攻殻機動隊のこの曲ネタに使ったんですよ!もれなく現場はオタク炙り出しですよ!
私の周りでは右隣のパリピなぽかーんとしている中、左隣のお兄さんたちと私はうおおおおお!と叫ぶっていう感じだったので、FLYLOほんとオタクだなと…と一人感動。
してたんですが、まさかのNine Inch Nailsmy bloody valentineで体力を思っているより持って行かれていたのか、まさかのお腹が減るという珍事が起き、泣くなく一回ご飯を食べに離脱。

確か何を食べたっけなーと思ってインスタ見直したら、ソニマニの照明あるあるのせいで大変まずそうに写っていたそばめしでした。実際は美味しかったよ!
 
そして食べ終えて一息つき、友人と合流するために再びFLYNG LOTUSへ戻り、無事合流。
3Dメガネ持ってなかったので、見せてあげたりこうくるかー!と友人とその後友人お二人ときゃっきゃとするというオタクらしいことしてました。
そして離脱してからのお互い見てたもんの感想をシェアしたりしてたんですが、Thundercatがガチなコスプレしてたと聞いて見なかったことを後悔*11
それからお互い別れ、フラフラ彷徨いつつそういえば長年会えてなかったフォロワーさんとようやくご挨拶。
開口一番に「可愛い〜!!!」って言うくらいには可愛いお方で、すっかりコスメやら音楽の話で盛り上がり、これまた解散。
そしてフラフラ色々と散歩やらチラ見をしつつ始発の時間になったので外へ。
出た時すごい綺麗な朝焼けで終わった…となりつつパチリと一枚撮影して駅に向かい、混んでる京葉線を見ながら武蔵野線経由で帰宅。

前日昼寝していないにもかかわらず、ここまで全く寝落ちることなく、フルで動けていた自分はアホなんじゃないかとなりつつシャワーを浴びて一旦寝てからネイルへ。
そのエピソードをネイリストさんに話しつつ明日のスケジュールにびびりつつそそくさと就寝。
 

翌日4時起床からの始発の電車&新幹線に乗って大阪の現地入り、の前にインテで薄い本を売りに行くというアホスケジュールを姫路の友人とともに敢行。
アナウンスしたおかげか皆様早く来てくださったり、差し入れくださったりと感謝しかありませんでした。ありがとうございます!ありがとうございます!
13時頃会場離脱して、すぐ目の前のホテルへ荷物を置かせていただいてからのサマソニ行くかーとなってたら。
 
チケットをホテルに忘れかける
 
やったぜ、ようやくらしいことをやらかしたぜ!となりつつそそくさ戻って、再びサマソニ会場へ行くためのバス乗り場へ。
バスが思っていた以上に空いていたのも嬉しかったんですが、シャトルバス思ってる以上にちゃんとしたバスでそちらに感動してました。
そしてサマソニ会場に到着したはいいけど、道に迷ってリスバンどこで交換できるの!となりつつてくてく適当に歩いてたら見つかったのでそそくさと交換。
 
ちゃんと見たかったけど迷っていたせいもあって見れたのはラスト一曲だけだったんですが、それでも見れて良かった!となれるのがさすがでした。
個人的に知ってる人がいるというのもあって、フジロック初出演の時から応援していたんですが、こうしてサマソニのステージで堂々と演奏してる姿を見れたのが純粋に嬉しかったです。
今度はフルで見に行かせてもらいまーす!
 
そして遅いお昼を買いにカレーを購入からのお酒を購入しようと思ったら、
 
100円の下においた1000円札がクーラーボックスの水の中にダイブ
 
風吹いたせいとはいえまたか、またなのかと店員さんと友人から総ツッコミを食らうというやっちまった展開。
とりあえず100円じゃ重しにならないことを覚えつつ、そそくさとMOUNTAINの席へ。
 
<THE BLOODY BEETROOTS>
というわけでカレーを食べながらフルで見ましたが、まず浮かんだ感想が「被り物暑そう!!!」でした。
ていうのも、ご存知の通りサマソニ大阪は一部のステージ覗いて屋外な上に屋根がないので、下手すると東京より過酷なんですね。
なので、割とぴっちり目な被り物をしていたメンバーだったんですが、それ以上に熱いライブをしてて思わず見入ってました。
しかしボーカルの方のジャンプ力は一体どうなっているんだ、となってもいましたね、なんか凄い江頭ジャンプだった気がするんだ…。
ちなみにちらっと予習した段階で大阪の客層の方が相性いいのでは、と思っていたら予想通り超大盛り上がりで、友人と混ざりてぇ〜!と言っては楽しく見てました、カレー片手に。
とりあえずああいう音楽性のバンドは下手に歌モノにするよりかはところどころの方がいいんだなぁと改めて。例外もいるといえばいますがね*12
あと最初の曲を最後にまたやるとはいいじゃないすかー、そういうバンド凄い好きです。
 
そして水やら麦茶を買いに行き、スタンドよりアリーナの方が涼しいやんと気づいて移動。
 
Mastodon
ということでようやく見れたよMastodon!何年見逃してたんだ!*13
メタル界きってのバカテクなメタル、ということでワクワクしながら見てたんですが、下手のギターの人が可愛い…って二人でまず言ってたのに笑いました。
しかし一度演奏始まると動揺しすぎて見ることしかできないくらいには何やってんすか!となる演奏が続くつづく。
後編成を見て、え、全員歌うの!?となってますます「よくわからないです」って感想鹿浮かびませんでした。もちろん褒めてます。
友人はギターをやってる子だったんですが、例のお可愛らしい下手ギターの人を見て「なんでアルペジオ弾きながらライトハンドやってんのか意味わからん…」って言ってました。私もわからん!*14
で、セトリを見直してみるとやっぱり最新が多かったんですが、どの時期のアルバムからも1〜2曲やってるのは流石でした。
いつぞや長年のフォロワーさんも言ってましたが、フェスはショーケースでもあるからオールタイムベストが一番、と言ってましたが、今回改めてそれを実感したりしなかったり。
途中のVJというかアニメが可愛かったなぁとなってたらモッシュに巻き込まれて吹き飛ばされかけつつ安全圏に移動したり、うっとり見てたらあっという間でした。
 
そして終わってから一旦アリーナから出て水を再び購入。命の課金です。
あとこの時点でThe Dillinger Escape PlanのラストツアーのTシャツ率が東京よりはるかに高く、やっぱり関西はメタルやハードコアなんだなぁとなったりならなかったりしつつ、再びアリーナへ。
のんびり話してたら2分早くSEが流れ、思わず慌てたりきょどったりしてました。
 
ということで、モニターでは5年ぶりだけど、ちゃんと見たのはLOUD PARK2008と10年ぶりでしたBullet For My Valentine
持ち時間的に多分結構曲減るかなーと思ったらボリューム満点で新譜の曲と旧譜聞けたのでホッ*15
しかし見たのが10年前とまだまだ演奏が荒削りだった頃だったので、改めて見て本当に上手くなったなぁ!!!と思わず友人に言っちゃってたくらいでした。
あと新譜の曲は今回のような大きい会場に映えていたのを思うと、もうこのクラスになったんだなぁとしみじみもしてました。
そんな新譜の曲で特に気に入ったのがこれでした。
これ確かちょうど夕日がバックに来るタイミングの時にやってくれたんですが、凄すぎましたね…野外だからこそのミラクルがまさかのここで起きてくれて、本当に良い景色でした。
そしてやっぱりさっきの通り、ノリはダントツ大阪のが良かったです。
大阪の方が盛り上がるべくところでしっかり盛り上がってたし*16、マットも「東京より断然いいわ!(超アバウトに和訳)」と言ってましたし。
そして最後が「Tears Don't Fall」と「Waking the Demon」でしっかり締め終えてから、友人に感想を聞いたら「むちゃくちゃかっこいい!」と言ってくれたので、もれなくサムズアップをしてました。
そして終わってからご飯食おうぜと話になり、移動しようとしたら
 
カッパの着ぐるみがいた
 
えっ、暑くないの?生きてる?となってたら*17周りにいたスタッフのお兄さんに笑われるという。解せぬ。
そしてカレーを買ったお店に戻り、サマソニ仕様のぶっかけうどん*18を食べてからそそくさと最後の水を買ってアリーナへ移動。
そしていい感じの距離感でセンター取れてどうくるかねーと話してたら暗転。
 
というわけではしごした理由の人どうも!となりつつ迎えたわけですが、一曲目が「Somewhat Damaged」とわかった瞬間鳥肌立ったんですが、この後がようやく聞けましたこの曲!


Nine Inch Nails - The Day The World Went Away (Official Video Restored)

調べたら日本でやったのは11年ぶりくらいの「The Day The World Went Away」!
私The Fragileから入ったんですが、この曲が一番好きでして、これを最後にやったライブに行けなくて超凹んでいたという過去がありまして。
で、編成的にやるのが難しいのもあって聞く機会になかなか恵まれず、聞けずに終わるか…と思ってからの今回でした。
なのでイントロ聞こえた瞬間まぁ見事に叫んでからずっと号泣してました。嬉しかったんだゆるしてくれ。
でもその後「 Wish」だったから一気に現実戻されたのには笑いましたけどね…うん、知ってた…。
ちなみにこの日は「The Frail」と「Survivalism」も聞けたんですが、「The Frail」からの「The Lovers」の流れが今来日公演でダントツに良い流れで、もうため息しか出ませんでした…。
ソニマニの時は「piggy」からの「The Lovers」だったんですけど、正直「The Frail」の方が深みがあったように思います。
あと東京は映像があったけど、大阪は映像無しの純粋に照明だけだったんですけど、それでもライブがしっかり成立していたし、むしろ映像ないからこそシルエットが映えていたので、照明を使わせたら右に出る人いないなと改めて思いました。
日本のバンドの皆さん、照明本当頑張って!マジで!となりつつライブがあっという間に終了、友人が「すごすぎたし、照明であそこまでできるんや」といつぞやのlynch.の時と同じ感想を漏らしておりました。
そして東京でお会いできなかったフォロワーさんと合流し、はしご頑張ったよなわたしたち…と言い合いつつMOUNTAINから離脱し、少し話してから解散。
 
そして友人とふらふらローソンで買い物をしてからおにぎり頬張りながらバス乗り場に向かったんですが、一年が終わったとかやばかったとか語彙力のない会話を繰り広げてました。そりゃそうだ。
で、バスもすんなり乗れた上にスタッフの方が見送ってくれたのを見て、関西の人柄…!と感動してました関東の民。
バス到着してホテルへと移動して、チェックインしたらウェルカムドリンクのチケットをもらって動揺、したはいいけどさらに部屋の広さが尋常ではなく、二人でおののきつつウェルカムドリンク頂きにバーカウンターへ行って打ち上げ。
すぐに部屋に戻ってから、これまた広すぎる風呂に入って、フッカフカすぎるベッドに横になり、1日の疲れも出たのかグッスヤって単語が似合うくらいすぐに寝落ち。
そして翌日はホテルのこれまたVIPすぎる朝食を頂き、10月もここにしようと即ホテルの予約を取ってから海遊館まで送ってもらうという最後までVIP対応でした。ありがとう、また泊まるから!
 
それから海遊館で二人できゃっきゃと写真撮ったり色々見たり、はたまたお土産を買ったりしてから近くの天保山でやってた木梨憲武氏の個展を見てこれまたきゃっきゃと見てました。
発想とか描画方法が割と斬新なものが多いし、写真撮影OKなところが行ける時は遠征しちゃおうかなとなるくらいには良い個展でした、木梨憲武さんの展示。
 
大阪駅周辺をふらふら歩いてから眠そうな友人を見て早めの解散に。
そしてバスの待合室に到着し、メイクを落とし、しばし待った後にバスに乗って東京へ帰還。
着いたら大阪より暑くて笑いましたが、そのままストレートに帰宅。
 
という感じでした。
今回サマソニ動員が少なかった、対応がひどかったという意見をよく見ましたが数年前のガラガラだった時もこんなもんだったし、何よりも昨年のHOSSTESS CLUB ALL-NIGHTERに勝るものはないと思っているのでそうでもなかった印象のが強かったです。
もし、スタッフやその辺の対応で文句あればSNSではなく確実に伝えられるルートでな!それが確実だ!
あと確実に言える感想としては、スタッフの対応は確実に大阪のが良いです。
個人的に対応のよさはRISING ROCK SUN FESTIVALのスタッフを思い出すレベルだったので、ここは東京に見習って欲しいところです、リスバンチェックの時ハイタッチしてとは言いませんから。
今回はメンツがいいアクトが来すぎたからこそ足が遠のいているというパターンなのもあったので、快適にみたいバンド見れたという意味では個人的に良かったです。
来年三日間らしいけど、サマソニは正直体の関係でフジ行けない上に気軽に行けるって意味では本当二好きなフェスなので、是非とも頑張ってほしいです。
 
てなわけで、今年もお世話になりました!プレ2019年よろしくね!

*1:東京駅が大体25分くらいですが、有楽町からだと10分弱でいけました

*2:心の中でおねーさん!Twitterは鍵を開けないと相手にはリプライ見えないんすよ!と何度叫んだことか…

*3:あの時は確か下手の段上だったのでクリアビューでした

*4:やっぱり入らなかったサイズだったし気づいたら落としてた

*5:おかげでセミファイナルの大阪とファイナルのTDCHにしか行きません

*6:どんなにめかしこんでも突っ込む時は突っ込むタイプだったの忘れてました

*7:トップの人です、簡単に言うと

*8:サイズが海外仕様だから驚きの耳の小ささを誇る私には入らないんですわ…

*9:2012年の単独で最終日しかノーミスじゃなかったくらいにはケヴィンがミスっていたんです

*10:英語では"PUT ON YOUR 3D GLASSES"と書かれてました

*11:ドラゴンボールのコスプレとかずるすぎますってほんと

*12:個人的にそういう意味でPassCodeって凄いなって改めて思うんですよね

*13:軽く10年はかぶりが原因で見逃してました

*14:そんな中下手ギターの人が転んで可愛い…ってまた言ってたなんてナイショの話だからな!

*15:「The Last Fight」カットを除いては、と書くべきでしたかね…聞きたかったー!

*16:「4 Words〜」の時とかしっかりピットできてたし、皆プロ客でしたね…

*17:ちなみに中の人結構細かった気がする

*18:どっかで見たことある感じのロゴ感あるかまぼこ乗ってました